韓国語citaと北海道方言ラサルと日本語ラレルの研究 - 円山拓子

円山拓子 韓国語citaと北海道方言ラサルと日本語ラレルの研究

Add: kawod63 - Date: 2020-12-11 23:14:50 - Views: 3774 - Clicks: 7042

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円山拓子著『韓国語citaと北海道方言ラサルと日本語ラレルの研究』がもうすぐ刊行となります。 こちらはひつじ研究叢書 (言語編)の第141巻であり、わたしが編集にたずさわった初めての書籍でもあります。. 博士(学術)。現在、北海道大学および藤女子大学講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 『韓国語citaと北海道方言ラサルと日本語ラレルの研究 ひつじ研究叢書(言語編)』より プロフィール詳細を見る. 自発と可能の対照研究--日本語ラレル,北海道方言ラサル,韓国語cita 円山 拓子 日本語文法 7(1), 52-68, -03. 行った円山 () を主に参照する. 本 の優れたセレクションでオンラインショッピング。. 2 形態: 311p ; 21cm 著者名: 小野, 米一(1939-) 書誌ID: BNISBN:X. 8 形態: xv, 314p : 挿図. 韓国語citaと北海道方言ラサルと日本語ラレルの研究 = A Study of Korean-cita,Hokkaido Dialect-rasaru and Japanese-rareru: 著者: 円山拓子 著: 著者標目: 円山, 拓子: シリーズ名: ひつじ研究叢書 ; 言語編第141巻: 出版地(国名コード) JP: 出版地: 東京: 出版社: ひつじ書房: 出版.

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8 Description: xv, 314p : 挿図 ; 22cm Authors. 円山 拓子 (東京大学大学院) 韓国語の補助動詞jidaは受身・自発・可能・状態変化などの意味を表す、生産性の高いヴォイスの形式である。 本研究はjidaの自発と可能の用法に注目し、日本語のラレル、北海道方言のラサルとの対照を通して、jidaの意味的. 研究論文 日本語の動詞句前置構文の分析をめぐって―高見・久野()の批判的検討― 畠山 雄二・本田 謙介・田中 江扶 方言との接触による標準語形式の意味・用法の変容 ―奄美におけるとりたて形式「ナンカ」の用法の拡張― 水谷 美保・齊藤 美穂. 韓国語jidaが表す自発と可能 -日本語ラレル、北海道方言ラサルとの対照- 円山 拓子 (東京大学大学院) 韓国語と日本語東北方言の「回想」の表現について: 高田 祥司 (新羅大学). 1 韓国語助動詞citaの多義性(問題提起と本書の概要;用法の定義と意味的特徴;citaの文法的特徴;citaの意味拡張;citaの言語学的位置づけ;結論―スキーマ的意味と文法的特徴の相互作用) 2 cita・ラサル・ラレルの日韓対照研究(韓国語cita・北海道方言ラサル・日本語ラレル;cita. Amazonで円山拓子の韓国語citaと北海道方言ラサルと日本語ラレルの研究 (ひつじ研究叢書(言語編) 第141巻)。 アマゾンならポイント還元本が多数。 円山拓子作品ほか、お急ぎ便対象商品は当日お届けも可能。. Amazonで円山拓子の韓国語citaと北海道方言ラサルと日本語ラレルの研究 (ひつじ研究叢書(言語編) 第141巻)。 アマゾンならポイント還元本が多数。 円山拓子作品ほか、お急ぎ便対象商品は当日お届けも可能。.

韓国語citaと北海道方言ラサルと日本語ラレルの研究 / 円山拓子著 フォーマット: 図書 タイトルのヨミ: カンコクゴ cita ト ホッカイドウ ホウゲン ラサル ト ニホンゴ ラレル ノ ケンキュウ 言語: 日本語 出版情報: 東京 : ひつじ書房,. 8 形態: xv, 314p ; 22cm 著者名: 円山, 拓子 韓国語citaと北海道方言ラサルと日本語ラレルの研究 - 円山拓子 シリーズ名: ひつじ研究叢書 ; 言語編 ; 第141巻 書誌ID: BB21995696. 1 NDLSH : 日本語 -- 方言: 注記: 北海道方言研究の参考文献: p334-336 折り込図1枚: 「日本言語地図」(略図) タイトルのヨミ、その他のヨミ: ニホンゴ ト ホッカイドウ ホウゲン: タイトル言語: jpn: 著者名ヨミ: イシガキ. 日本語--方言: 分類・件名: NDC6 : 818. 韓国語citaと北海道方言ラサルと日本語ラレルの研究 / 円山拓子著 Format: Book Reading of Title: カンコクゴ cita ト ホッカイドウ ホウゲン ラサル ト ニホンゴ ラレル ノ ケンキュウ Language: Japanese Published: 東京 : ひつじ書房,. 8 Description: xv, 314p ; 22cm Authors: 円山, 拓子 Series: ひつじ研究叢書 ; 言語編 ; 第141巻 Catalog.

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補助動詞としてのcitaは、本動詞citaの「消失」という意味は直接的には継承せず、拡張的に 「事態の自然発生的実現」という意味を継承していると考えられる。詳しい用法として、円山(). PDF | 本発表では、東北・北海道方言において広く用いられるラサル形式の自動詞文が示す諸特性に関して、分散形態論の基本的想定の下で、自動. 韓国語citaと北海道方言ラサルと日本語ラレルの研究 (言語編 ; 第141巻) 円山 拓子 :. ひつじ書房 語学・学習参考書 語学学習 中国語の製品価格や機能の比較なら商品価格ナビ。商品価格ナビは欲しい製品の価格最安値やポイントがすぐに比較できます。.

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